土岐白楊クリニック

当院について

理念・方針

「安心と笑顔の続く日々を・・・」

 

医療法人白楊会は、1973年(昭和48年)に、名古屋市千種区にて、産声を上げました。

当時、名古屋大学医学部附属病院分院内科にて、慢性腎不全の治療研究を実施していた医師によって、民間医療機関を開設したのが始まりです。

以来、愛知県下4施設、岐阜県下2施設の医療機関・高齢者施設にて、腎疾患や糖尿病、及び、人工透析等の治療を中心に、診療を行っております。

 

「白楊」とは、ポブラの和名です。

ポプラ並木のように、憩いを与える優しい医療と介護を目指しています。

 

開業以来、人工透析を主体とした医療機関として、30年余りを経過いたしました。主として、透析患者さんへの腎臓医療、地域住民の方々への健康管理指導や糖尿病などの生活習慣病の改善指導を行いつつ、平成17年には、虹ヶ丘介護老人保健施設を開設し、介護支援やリハビリを通じて、入院から家庭の橋渡しを行って参りました。

今後においても、職員一同が一体となり、地域の皆様が、1日でも、健康でいられますように、より皆様に愛され信頼される医療機関となれるよう努力いたします。

 

理事長 山本 明和

病院概要

院長 渡辺達人 

診療科目 腎臓内科 人工透析内科(人工透析センター併設)

院長挨拶

院長挨拶

当院ホームページにアクセス頂きありがとうございます。

医療法人白楊会は1973年(昭和48年)に名古屋で開院 東濃地区サテライトクリニックとして土岐白楊クリニックは1999年(平成11年)に土岐市肥田浅野に開院しました。

慢性腎不全の患者さまを対象に血液透析を行っております、入院施設を持たない通院維持透析専門施設です。コンソール台数44台 全台オンラインHDF対応しています。一台が個人専用機です。リクセルやLDL吸着療法も対応しております。


皆様が日ごろから気になさってる健康上の相談、そして病気に関します不安など当院で対応できる事であれば、お気軽にご相談ください。

地域医療に少しでもお役にたてればと考えております。

みなさん、よろしくお願いします。