白楊会病院

当院について

当院について

「安心と笑顔の続く日々を・・・」
医療法人白楊会は、1973年(昭和48年)に、名古屋市千種区にて、産声を上げました。

当時、名古屋大学医学部附属病院分院内科にて、慢性腎不全の治療研究をしていた医師たちによって、民間医療機関を開設したのが始まりです。
以来、愛知県下4施設、岐阜県下2施設の医療機関・高齢者施設にて、腎疾患や糖尿病、及び、人工透析等の治療を中心に、診療を行っております。

「白楊」とは、ポブラの和名です。

ポプラ並木のように、憩いを与える優しい医療と介護を目指しています。

院長挨拶

院長挨拶

私たちが目指したのは、透析医療を中心に、地域に密着した優しい医療と介護を提供することです。
開業以来40余年になりますが、この思いは今もまったく変わりません。
今後においても職員一同が一体となり、地域の皆さまが1日でも長く元気でいられますよう、より皆さまに愛され信頼される医療機関となれるよう努力いたします。

 

病院概要

経営主体:医療法人白楊会
クリニック名:白楊会病院
開設年:1979年
所在地:〒465-0025 愛知県名古屋市名東区上社四丁目181番地
TEL:052-703-2226
FAX:052-703-2425
院長:山本明和
診療科目:内科、消化器内科、糖尿病内科、腎臓内科、人工透析内科
入院病床:療養病床:24 床

各種指定:健康保険・生活保護法指定医・身体障害者福祉法指定医・自立支援医療(更生医療)指定病院